筋肉痛 肋骨 解決 方法

肋骨の筋肉痛の解決方法

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肋骨周辺の痛みは内臓疾患の問題もあるときいたことがあり、、以前痛くなった時に病院に行ったことがあります。
そこででた話が、肋間神経痛と筋肉痛でした。
同じような症状の方もいらっしゃいますので、参考にしていただければ幸いです。
まずは肋間神経痛。
これは肋骨の周りの神経が、ストレスや疲労、激しい運動や、体のバランスの崩れにより筋肉や骨などに圧迫されることにより痛みをともなうとういものです。
私もそうだったんですが、体をねじったり、呼吸やくしゃみをした時などに激しい痛みがやってきました。
あとは荷物など重いものを持ったときなどにも痛みはやってくるみたいです。
またこの肋間神経痛の症状が続いた状態は骨折を起こしやすいとされていますので、特に骨粗しょう症になり易いとされる女性は気を付ける必要がありそうですね。
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私は、内臓の疾患かと思ってしまったので、内科を受診したんですが、外形的な運動の痛みや関節痛によるものは整形外科がいいとのことです。
結局私はその時は心配していな内臓疾患ではなく、筋肉痛という診断を受けました。
この時は結構恥ずかしかったんですが、後で考えたら筋肉痛に該当しそうなことを結構してました。
まず、病院に行く1週間ほど、風邪や喘息の発作もあり、かなりの回数の咳を繰り返していました。
それに、くしゃみも結構していたことを思い出しました。
また、普段から運動をしているのですが、無理な動作をして上半身をねじったこともありました。
筋肉痛なら、時間がたてば、徐々に痛みは緩くなったり、消えていくものですが、肋間神経痛は痛みが残ったり、痛みが激しくなってくることがあります。
また、つるようないたみもあり、そういった点で筋肉痛と肋間神経痛とを見分けることができますが、やはり、素人ではなかなか判断がつきにくいこともありますので上記のような症状がずーっと続くようでしたら、一度お医者さんに診てもらうことをお勧めします。
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